うろ覚えの雑感

何でも適当に書いていくブログ

ワクチン接種1回目の記録

職域接種が受けれたので、後学のためにも残しておこうと思う。

随時更新予定

7/19

9:00 会場入り

予診票を書いて、受付。スムーズに接種。15分待機。この時点で少し打った箇所が痛い感じがする。

2,3日前から肩こりがひどく(特に左肩)そのあたりもめちゃくちゃ重たくなってきてる感じがする

10:30 帰宅

あまりにも暑かったのでシャワー。ひとまず影響はなさそう。相変わらず左手側の違和感がある。

14:00

腕の痛みがどんどんましている。ちょっと熱あがってきたかもしれない(36.9)

20:00

腕。痛い。熱は落ち着いてる。

今日はこのあたりで。明日また更新できたらする

7/20

6:30 起床

睡眠浅くて、何度か目が覚める。腕痛いのと倦怠感。微熱(36.7)

11:00

朝の打ち合わせ終わって、ひとだんらくしたところで、再度検温。36.9

相変わらず体はだるい。

13:30

悲報、熱が上がる(37.6)

17:00

微熱(36.9)で推移

22:00

微熱変わらず。倦怠感がずっと続くのがしんどい

ライザのアトリエ2 クリア後記

3週間弱かけてクリアしたぞー!

ネタバレありで書いていく。

ゲームクリア時間:31時間ちょっと。放置時間は多分ないので、ボイスをちゃんと聞くと50時間はいきそう。(かなりAボタンで飛ばしている)

とりあえずこれがいいたい

ライザはママになったんや

ストーリーの話の前に、バトルの話から。

ライザ無印のときから比べると、タクティクスレベルが1のときでも3回攻撃できるようになったのと、CC周りの改善、攻撃スキルの改善でスピード感のあるバトルに仕上がってる

こっちのほうがバトルシステムは好みだった。なにせスキルが連続でつながっていくのすげー気持ちよかったからw

ストーリーの話。今回は舞台は王都で、タオに呼ばれてという流れ。錬金術に関係あるかもという遺跡を巡ってたら気づいたら、6個も遺跡を巡ってた。

今回バトル周りがかなり快適だったのと、レベルめっちゃくちゃあがりやすかったのと、前作みたいに詰みポイントが少なかったのが超ありがたかった

ストーリー上、フィーっていう謎の生き物が鍵なんだけど、基本、語彙が「フィー」しかない。でも感情表現多彩。

ストーリー途中でフィーがだんだん元気がなくなってくるんだけど、こやつ異界の生き物でこっちの世界だと長く生きられないのが後々わかる

元気にしたいんだけど、方法が見つからず、遺跡の最奥部に置かれた水晶にためこんだ魔力を吸収していくことで、最初の遺跡の扉が開く。けどこれが問題だった。古代の異界への門が開いて、結局フィルフサ案件に。

いや~、最後だけフィルフサかよ!っていう感じ。

そして、倒したあと異界へ返すことをライザが決断するわけです。

喋らないフィーが最後の最後に「ばいばい、ママ」ですよ

ライザのことをママになってたーーーーーー!?

なるほど、すごいなつき・・・なるほど・・・

という感じでした。

ストーリー以外のサブストーリーとして、街の人や仲間との会話イベントがめっちゃ多くてボリュームがすごかった。

クラウディアとの思い出の品をペアでつけるイベントとか上質でしたね、ごちそうさまでした

錬金術にまつわる部分より、ストーリーをRPGとして楽しめる感じ。

武器防具は相変わらず錬金術で作るほうが強いし、アイテムも強いので、そのあたりうまく使えるようになるともっとやり込める気はする。が積みゲー多いのでストーリーで締め!

楽しかったです

ライザのアトリエ クリア後記

お仕事忙しい合間にやってました!

これでライザのアトリエ2ができる・・・できるぞ・・・

ということで、雑感

総プレイ時間約21時間。

基本的に錬金術を駆使して、装備品とか強くしていく感じ。

今までのアトリエの時間制限つきループのような感じじゃなくて、ちゃんとストーリーを通っていく一本のRPGで完結した感じ。

1つの島で若者が色々知っていって成長していくのを見守る感じ。

おおむね、難易度は錬金術をうまく使えないと厳しい感じ。

ストーリーでは完全に一箇所意外はあんまり詰まなかった。

詰んだところは、2回目のドラゴン戦。まじで辛かった・・・その時点での武器防具を最強にしておいてなお辛いというのは久々にきつかった

逆にそこ以外はがんがん進んでいけばよかったのと、戦闘システムの理解度が結構大事だった。

全体通して、戦闘が後半になればなるほど1回の戦闘でミスると死ぬ確率が結構あるので、シビアだった。

ストーリーの話。

ただただクラウディアが可愛かったです(以上)

ここからライザ2やるぞー

Sound Horizon Around 15周年記念祭 初日いった感想とか

参加してきたので、色々思うことを書いていこうかなーと思います。

最初はレポに近い形で。

最後に感想とか思うところとかを。

第一部:Prologue: 7.5th or 8.5th Story Concert『絵馬に願ひを!』〜大神降臨祭〜

会場に入ったときには開演予定の17時半をちょいと過ぎてたので、割とすぐ始まっちゃいました。

Twitterを追うと前ナレがあったようなのですが、聞けてないので次行くときは聞けるといいなぁ。

会場が暗くなって、BDでも聞いたあのオープニング。

以下セトリ

  • 星空へと続く坂道
  • 狼樂神社
  • 夜の因業が見せた夢
  • 暗闇を照らすヒカリ
  • (ある少女の記憶)
  • 私の生まれた《地平線》
  • 西風のように駆け抜けろ!

最初に死ぬんじゃないかとドキドキしながら、無事に走ってきて曲が始まってよかった。

走り回りながら歌唱するのがお見事。いよいよ今回のサンホラ物語始まったって感じ。

バックにBDの映像とともに歌っていき、背景が明るくなるあたりでダンサーをはっきり目視。神社の宮司さん?みたいな衣装。

駆け上がるところでストップ。

ストップさせたまま、語っていくのを開始。

ちょっと胡散臭い感じの喋り方を意識しているようだ。

その後、開始。

大塚さんナレ。

いつものリード曲って感じで楽しい。なんで声出せねぇんだろ。

その後、P席の人が大神として選択していく感じで進む。

今日はセトリにも書いたけど、死ルート。

犬彦の演出が、黒子がバイク引いてる感じと歌詞の疾走感とマッチングしててすごい良かった。

そしてエンディングを生演奏。

やっぱり聞けない曲が出てきてしまうのはとても残念。1回しか公演行けない人には難しいなぁと思った

第二部:サンホララボSHK出張所 with Revo

いわゆる雑談形式で。

今回、6公演あるということで、Elysionの話。

雑多に話てたけど、昔のCDがクソ高い話(同人時代の中古が高いって話)は面白いし死ぬほど同意した。

エリ前でデビューしたのも本来は嫌だって話は前から聞いてたけど、本人から明示されるのは良かった。

第三部:Re:Vival Cover Live with A15周年記念祭Members

  • Sacrifice
  • 歓びと哀しみの葡萄酒
  • MC
  • 死刑執行
  • 宵闇の唄
  • MC
  • Baroque(絵馬パロディver.)
  • 遥か地平線の彼方へ(絵馬パロディver.)

今回はバラード多めかなという感じ。

パロに関しては、よく考えたなぁと。

久しぶりに葡萄酒を生できいたなと思ったら、Romanコン以来とのこと。そりゃ久しぶりにも感じるわ。

犬彦いるから、死刑執行は安易ではあるなぁとは思った。

第四部:アンコール

  • メンバー紹介
  • 即ち…星間超トンネル
  • 挨拶

メンバー紹介が宮比役の方。全員紹介中に時々犬彦が色々言ってたのが可愛かったw

思うところ

とりとめなくなっちゃうので、箇条書きで脳内整理しながら。

  • P席で選んだ結果、物語が展開していく形
  • 今回、死産ルートということで、最後の最後に追加セリフがある
  • あれで選ぶことの心が折れちゃう人もいるだろうな、残酷だなと思った
  • 全体通して、今回の歌唱力おばけレベルがまた1段とアップしているなと思った。
  • 絵馬というか、輪廻というか、テーマなのかわからないけれど、随分と踏み込んでセンシティブな不妊などのワードを強く使っていた
  • その中で、妊娠とか、人を殺す系(選択した場合に死ぬという意味で)に近しいものを3部に充てがってくるセットリスト
  • このあたり、明確な意思かなぁと感じた
  • 7.5あるいは8.5ということで、童話のあと輪廻。輪廻のあとの否定という立ち位置なんだけど、そこでテーマの1つに間違いない生命流転があると感じる
  • 1部の絵馬本編で心折られちゃうとその後聞くのもしんどくなっちゃうなぁ
  • 全体通しては、やっぱりサンホラの世界に戻ってきたのは楽しいと思いました
  • 特に最後のRevo氏のいつもの挨拶《手短》ではあったけど、本当に不安とかあったのが垣間見えて、本当に奇跡的にコンサート開けているのが本当に良かったと思う

最後に

何より思うのは、声だせねぇのつれぇ~~~~~~

ってことでした。

全6公演、無事であることを祈りつつ、終わり。

REIGNでダブルエリミネーションで大会が行われるので考えをまとめてみる

半年ほど前から、Game Tournament『REIGN』の中のシャドバ枠で解説をしているのですが、1環境中の1番大きい大会であるVERTEX CUP(以下ツイート参照)が行われます。

今回、トーナメント形式をダブルエリミネーションで行うということで、(普段はシングルエリミネーション)ちょっと色々書いてみようと思います。

ダブルエリミネーションって?

まずは教材を見てもらうほうがいいかと思い

RAGE 「【GRAND FINALS】RAGE GBVS 2020 Winter」 #OPENREC #グランブルーファンタジー ヴァーサス

www.openrec.tv

47分辺りから、いい感じの説明が見れますが、一言で言うならば

2回負けるまで脱落しないトーナメント

というのが、ダブルエリミネーションです。

もうちょっと仔細にすると

ウィナーズサイドとルーザーズサイドという2つのトーナメントがあって、1度負けるとルーザーズサイドのトーナメントへ回って、そこで負けたら脱落というトーナメント形式

メリデメ

メリットとしては

  • 最低2回は試合ができる
  • 組み合わせによる有利・不利が軽減される

デメリットとしては

  • 試合数が単純に倍になる(トーナメント2回やるのでね・・・)
  • 組み合わせ次第で同一カードが発生する
  • とにかくトーナメント表がわかりづらい

色々言っていく

運負けという不運

よく、DCGだと対戦相手のどうしようもないフルムーブを先行で叩きつけられたのを運負けということがある

自分もたまに使うけど(身内だけの通話のときとか)ダブルエリミネーションで2回それにあたることはさほど多くはならないと考える

つまり、運負けで負けたというのが通用しづらくなる。

どーしようもないこともあるけど、そういう運によらない部分での試合も多くなる可能性が高くなるのでより実力が反映されやすいってのはいいことだと思う

反面、そこで2回轢き殺されたとかは言いづらい。

特にBO3なら、MAX3戦を2回の6試合してそれがすべて上にMAXに振り切ることは天文学的なのでより実力が出ると判断できるかな。

実力とは

自分の中での定義を晒しておくと

  • 正確な択を時間内に見つけ、遂行する力
  • 勝つための選択肢、負けないための選択肢を選び取れること

試合中ではこれが質力の全てだと思っています。引いたもの、これから引く可能性があるものまで考慮にいれて、選択し続けるというのは大変な作業なので、これを毎回遂行できて勝っている人たちを本当に尊敬してる

DCGでのダブルエリミネーション

個人的にはこっちが広まるといいなぁとは思う。時間的制約がなければ。

例えば1回戦で強豪プレイヤー同士であたったとき、片方はルーザーズに落ちるわけだけど、ルーザーズの決勝までいって、最後巻き返すとか見たくないですか?

これが実力だという証明にもなるし、見てる側も強さとは、カードゲームでも運もだけど実力ってのがあるというのを見れるというのは楽しめるポイントだと思うんですよね。

何よりドラマティックな展開っていいじゃないですか。

実力拮抗してるライバルが初戦であたって決勝で再会するマッチングなんてとってもいいと思うわけですよ。

ということで、VERTEX CUP楽しみですね

宣伝兼ねてもう1回w

12/19,20で行われるのでぜひ。自分も今回は配信側じゃないので参加するつもり。

REIGNで広まって、大会シーンもスイスドローとは別のトーナメント形式で広まってくれるのをとても期待してます。

備忘録:docker-compose を 利用したmysqlの最小構成

これくらい。

version: "3"
services:
  db:
    image: mysql:5.7
    container_name: mysql_sample
    volumes:
      - ./db:/var/lib/mysql
    environment:
      - MYSQL_ROOT_PASSWORD=secret

永続化も含めると多分これくらいのはず。

あとは必要に応じてパラメータを増やしていく。